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    <title>乗鞍岳</title>
    <description>乗鞍岳に行きたい～</description>
    <link>https://norikura.kakuren-bo.com/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

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      <title>乗鞍岳のライブカメラを覗いてみました。</title>
      <description>乗鞍岳のライブカメラを覗いてみたのですが、時間が遅かったせいか、&lt;br /&gt;
何も見えません・・・まぁこの時間なら当然といえば当然か。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、最近ライブカメラが増えましたね。遠くに居ながら、家の中に&lt;br /&gt;
いながら現地の映像を見ることができる。行きたくても行けない人や、&lt;br /&gt;
単純に興味本位で見たい人にとってはこれほど便利なものは&lt;br /&gt;
ないでしょうね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかもカメラによっては角度を変えることができたりもしますから。&lt;br /&gt;
最近スマートフォンが普及してきて、カメラとは違いますが、&lt;br /&gt;
いつでも自分が行きたい場所にいる人に話しかけることができる、&lt;br /&gt;
話しかけるというか、質問を投げかけることができるというアプリが&lt;br /&gt;
使えるようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
感覚といてはそういった感じでしょうか。スマートフォンと違って&lt;br /&gt;
反応を得ることはできないですけど。でも、こうやって体験が&lt;br /&gt;
個別になっていくというか、距離や時間を超えていく。そういった&lt;br /&gt;
世界は前から予想はされていたものの、実際にそういった世界が&lt;br /&gt;
実現されつつあると思うと、何か奇妙というか気色悪さみたいな&lt;br /&gt;
ものもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
便利なのか、いや便利なのでしょうけど、不気味というか。&lt;br /&gt;
楽しみを得るために、不気味さを得る。これも何か皮肉なことかも&lt;br /&gt;
しれません。でもITというものが生活を便利にしていることは&lt;br /&gt;
間違いないので、とにかく使い方をしっかりと考えていきたいと思います。</description> 
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      <title>乗鞍山頂畳平は、標高2,702メートル！</title>
      <description>乗鞍山頂畳平に行ったことはありますか？&lt;br /&gt;
車で行けるんです。マイカー規制があって、バスなどを&lt;br /&gt;
利用しないといけませんが、登山時に車を使えるなんて、&lt;br /&gt;
これまたすごい便利じゃないですか。年配の方だと、&lt;br /&gt;
なかなか登山をするには足腰が弱ってしまってという方も&lt;br /&gt;
多いかと思いますが、バスを使えるのであれば、すごく&lt;br /&gt;
便利だし、孫と一緒に登山なんてことも夢じゃないですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも、乗鞍岳の畳平はなんと標高2,702メートル。&lt;br /&gt;
1,000メートルどころか、もうすぐ3,000メートルになろうかと&lt;br /&gt;
いうくらいの標高です。そこまでの高さに車でいけること&lt;br /&gt;
自体がかなり奇跡！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7月半ばくらいからはウサギギクが綺麗に咲きます。&lt;br /&gt;
高山植物を見るとかなり癒されるというか、何かほっと&lt;br /&gt;
する瞬間になります。海も大きくて、人を癒してくれますが、&lt;br /&gt;
高山植物はまた別の意味で人間の生命に語り変えてくれる存在です。&lt;br /&gt;
山の中を歩く。今回は車での登山ですが、それでも畳平で、車から&lt;br /&gt;
降りて、高山植物に触れてみるというのは非常に癒されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また来年も来よう、そんな気持ちにさせてくれるのが登山という&lt;br /&gt;
ものであり、そして高山植物による癒しですよねー</description> 
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      <title>乗鞍岳に登山 2011年もね</title>
      <description>乗鞍岳に登山。2011年もそういった季節になりましたね。&lt;br /&gt;
毎年登りたい山、それが乗鞍岳ですよ。どうしてかは、&lt;br /&gt;
詳細に理由があるようで、ないようで、何かありそうな、&lt;br /&gt;
なんて言葉で表現すればいいのかちょっとわからないところも&lt;br /&gt;
ありますけど、毎年行っていると、ある意味習慣になるというか、&lt;br /&gt;
行かないことの方がなにかおかしいかもって思うくらいに&lt;br /&gt;
なってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乗鞍岳自体は北アルプスの最南端に位置する巨大な独立山塊&lt;br /&gt;
なのだそうだ。独立した山の塊。これが何かを感じさせますね。&lt;br /&gt;
そして、なんといっても3,000メートルを超える山。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の最高峰は富士山、3776メートル。そうです。そうなると&lt;br /&gt;
日本では3,000メートルを超える山というのはものすごく&lt;br /&gt;
難関な山に入ります。そして自然のパワーを感じることが&lt;br /&gt;
できる数少ない地域のひとつでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確かに渓谷や他の山の登山でも自然のパワーを感じることは&lt;br /&gt;
できるのですが、何か3,000メートルを超える山に感じる&lt;br /&gt;
パワーというのは少し違う感じがします。どうなんでしょうね。&lt;br /&gt;
やはり高さなのか、高さゆえの体積の大きさからくるものなのか、&lt;br /&gt;
すごく大きなものをびんびんに感じてしまうわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ですので、毎年行っているということもそうですが、&lt;br /&gt;
こういったパワーを感じているからこそ毎年行ってしまう。&lt;br /&gt;
そんな山であると言えるでしょうね。7月は絶好のシーズンです！&lt;br /&gt;
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